地域社会と繋がることの価値を、身をもって知りました。
2025年9月20日。通常であれば金曜日に行う『お元氣訪問』ができず、この週は土曜日であるこの日に行いました。 一人暮らしのIさん(80代後半の女性)宅に伺い、約60分、お話を伺います。この方に対するお元氣訪問の目標...
想い2025年9月20日。通常であれば金曜日に行う『お元氣訪問』ができず、この週は土曜日であるこの日に行いました。 一人暮らしのIさん(80代後半の女性)宅に伺い、約60分、お話を伺います。この方に対するお元氣訪問の目標...
想いNPO法人志免地域支え合い互助基金では、互助活動コーディネート事業を行っている。この役割が、この志免町にはとても大事な役割だと感じる。これまでの社会では、家族機能が家族内で起きるいろんな課題を解決してきたからだと想う。...
想い目の前に困っている人がいる。観て見ぬふりをする人。どうされましたか?と聴こうとする人。いろんな方がいる。また、話しかけても困っていないという人もいれば、何も言わない人もいる。 0から1を生み出す。それはどういう事なの...
想い1945年8月15日。あの日から、今日で80年を迎える。 今年の3月に発行した『ほほえみ結ぶ・しめ新聞』第5号。人間魚雷回天の元搭乗員であった東努さんを取材させて頂き、当時のことについて学ばせて頂いた。その目的は、あ...
想い2025年もお盆を迎えています。この時間は、今を客観的に見つめる俯瞰タイムでもあると想いながら、NPO法人志免地域支え合い互助基金を見つめ直しています。 2007年に「地域包括ケアシステム」について、初めて話を聴く機...
想い2024年の秋口から活動を開始した実行委員会。現在、モデル事業を開始しています。昨日、その関係で2人の方から相談を頂きました。相談内容は、下記の通りです。 【社会的処方に関する相談】100歳を超えたRさん。その方に昼...
想いNPO法人志免地域支え合い互助基金は、デジタル分野の活用について苦慮しています。役員・事務局員がデジタル活用に疎いため、吉村和也さんにITアドバイザーとして就任して頂き、アドバイスを頂いています。 そして、頂いたアド...
想いNPO法人志免地域支え合い互助基金が行う事業の1つに「互助活動コーディネート事業」があります。この事業には以下の様な特徴がございます。 1. 互助・支え合い活動を推進する「呼び水」としての特徴。 2. 互助・支え合い...