デジタルを活用し、互助・支え合いを行おう!!

 NPO法人志免地域支え合い互助基金は、デジタル分野の活用について苦慮しています。
役員・事務局員がデジタル活用に疎いため、吉村和也さんにITアドバイザーとして就任して頂き、アドバイスを頂いています。

 そして、頂いたアドバイスを実行するにあたり、今度は事業者として吉村さんの会社に仕事の依頼を行い、NPO法人志免地域支え合い互助基金が行う事業のサポートを行って頂いています。

 どの事業に於いてもデジタル分野の活用無くして成り立たない状況になっています。
NPO法人志免地域支え合い互助基金としましては、吉村ITアドバイザーを軸にデジタルを活用した「互助・支え合い」にもチャレンジし、人と人が愛エネルギーで行う「互助・支え合い」に役立てたいと考えています。

 人と人で行う互助・支え合いは、人と人の間にデジタルが入ることでできる場合があります。この間に入る「デジタルde互助・支え合い」を吉村さんを軸として自らが実践し、そこで得た良い内容の経験を、志免町の方々にお伝えし活かして頂きたいと考えています。